七草粥とよもぎ蒸しで年末年始に疲れた胃腸をやさしくケア


お正月が明けると、

なんだか胃が重たい

食べすぎて内臓が疲れている感じがする

体がだるくてスイッチが入らない


そんなお声をよく耳にします。


年末年始は、普段よりも食事量が増え、脂っこいものやお酒を摂る機会も多くなりがち。
知らず知らずのうちに、胃腸には大きな負担がかかっています。


今日は七草の日ですね。七草粥とよもぎ蒸しで内側からのケアしませんか?
七草粥は「胃腸を休ませる」日本の知恵
1月7日に食べる七草粥は、
お正月のごちそうで疲れた胃腸を休ませ、体を整えるための日本の伝統食。


春の七草には、

▫️消化を助ける
▫️余分な熱を鎮める
▫️体の巡りを整える


といった働きがあると言われています。


お粥というシンプルな調理法も、胃腸への負担を最小限に抑えてくれるポイント。
「食べない」のではなく、「やさしく整える」という考え方が、今の体にはとても大切です。


胃腸の不調は「冷え」からきていることも
実は、胃腸の不調の原因が冷えであるケースも少なくありません。


年末年始は外気温も低く、暖房との温度差で自律神経が乱れやすい時期。
その影響で、内臓の働きが落ちてしまうこともあります。


ここでおすすめなのが、よもぎ蒸しです。


よもぎ蒸しで内臓を内側から温める。
よもぎ蒸しは、下半身からじっくりと体を温め、内臓の血流を促し、巡りを整えるケア。


体の深部から温まることで、

▫️胃腸の働きをサポート
▫️冷えによる不調のケア
▫️自律神経のバランス調整


などが期待できます。


「食べて整える七草粥」と「温めて整えるよもぎ蒸し」


この2つを組み合わせることで、年末年始に溜まった疲れを、無理なくリセットしていくことができます。

結果を出すオーダーメイドよもぎ蒸し専門店「よもぐるみ」


よもぎ蒸し専門店 よもぐるみでは、その方の体調やお悩みに合わせたオーダーメイドのよもぎ蒸しをご提案しています。


「冷えが強い」「胃腸の調子が戻らない」「疲れが抜けない」
そんな方こそ、今のタイミングでのケアがおすすめです。


よもぐるみは、彦根・八日市・心斎橋と複数店舗で展開し、「癒し」だけで終わらない、結果を大切にするよもぎ蒸しを提供しています。

新しい一年を、軽やかな体でスタートするために

年末年始の疲れは、放っておくと春先まで引きずってしまうことも。
今日は七草粥で胃腸を休ませ、よもぎ蒸しで体を温めましょう♪


内側から整える時間をつくってあげてください。「なんとなく不調」を当たり前にしないこと。
それが、これからの毎日を心地よく過ごす第一歩です。


今年も、よもぐるみはよもぎ蒸しを通して、女性の体と心に寄り添っていきます。

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